越後小千谷
本麻の長襦袢。麻というと
夏だけのものと思われがちですが、
濃色の麻は一年を通して使うことができます。軽く、風を通し、
そしてご自宅で洗える天然素材。実は、色の濃い長襦袢は
着物の表の色に
ほんの少し影響を与えます。下に入る色によって、
同じ着物でも
少し落ち着いた印象になったり、
着る時期をずらして楽しむこともできます。逆に白の長襦袢を入れると、
ぐっと爽やかな印象になります。長襦袢を変えることで、
一枚の着物を
長く楽しむことができるのです。今回ご紹介している
oteshio定番の色は4色。濃茶
濃紺
すみ黒
グレー軽さ、肌離れ、整い方。
一度着ると、戻れない類のものです。店頭で実物をご覧ください。
サイズや色の選び方も含めて、ご案内します。越後小千谷 本麻の長襦袢。 麻というと、夏だけのものと思われがちですが、 濃色の麻は一年を通して使うことができます。 軽く、風を通し、そしてご自宅で洗える天然素材。 同じ着物でも、長襦袢の色によって、少し落ち着いた印象になったり、着る時期をずらして楽しむこともできます。 逆に白の長襦袢を入れると、ぐっと爽やかな印象になります。 長襦袢を変えることで、一枚の着物を長く楽しむことができるのです。 今回ご紹介しているoteshio定番の色は4色。 濃茶・濃紺・すみ黒・グレー 気になる色や、お手持ちの着物との相性など、 どうぞお気軽にお尋ねください。



